健康長崎市民21シンポジウムへ参加 2010年2月14日
「女性をがんから守るために もっともっと伝えたい!」
パネリストとして事務局の久木田が参加しました。長崎大学の増﨑教授の講演の後に、4名でパネルディスカッションを行いました。パネラーからは、若い頃からの教育の必要性を訴える意見がでました。また、がん検診を受けて、がん以外の病気が見つかった事例もあります。検診を受けることが、自分の健康を維持することに繋がります。
今回は、スタッフを含め150名の参加がありました。同時に乳がん・子宮がん検診が行われ、乳がん検診の申し込みは、すぐに定員に達したそうです。 長崎市は、無料クーポン券検診PRを電車の中吊りポスターや外側広告でも行い、積極的に啓発を行っておられます。
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